多血傾向があり、月毎の経過観察を実施していました。
pcvが治療目安の70%を超えてしまい、治療をスタートさせました。
血栓が出来て、いつ詰まってしまうかと心配もあるので、
第一段階のCOXー2阻害薬ブラビコックス治療を始めました。
それでもpcvが下がらない時は第二段階として、ハイドレアの治療に移行します。
アルブミン値の低下について。作夏より蛋白漏出性腸炎IBDと診断されています。
ゴハンを低分子プロテイン&消化器サポートにてアルブミンの低下を抑えています。
なんとか指定処方食にて維持していますが、今後はステロイド系治療に移行するかもしれません。
預かりママぷーたままさんと投薬、食事、通院と頑張っています。
2026年4月現在 推定年齢7〜8歳
後ほど
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お名前を記載させていただきます。
ご希望のお名前を(本名・ハンドルネーム・イニシャルなど)
必ずご記入をお願いします。
※ご了承のうえ、お申込みください。
サポートファミリー対象の子達は何かしら病気療養中の子です。
それゆえ、サポート期間中に亡くなった子達もいます。
その際には終末医療、見送りのサポートのために使わせて頂き、
返金は致しかねます。
頑張って、生き抜いた子を想い、ご了承いただけますよう、よろしくお願いします。